上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
さて、CD自体は結構聴楽しているんですけどね☆
でもって聴楽記に書こうか、という所まで行かないですね
去年の11月くらいからの仕事多忙モードこそ終わりましたが
そこら辺から来る疲れが、なかなか取れないなぁ

おそらく周囲もかなり参っているのか
先月末くらいから、病欠する人が途切れない…
(ノロありインフルありで困ったもんだ)
朝出勤してそれを知って内心「うわ~」とか思うのですが
私自身は、風邪も何とか引かずに辛うじて動いてます

最低10連休くらいが欲しいな~!

3行くらいだったら書けそうなんですが
今まであまり短文の投稿ってしたことないんでね
後から自分が読んで「なるほど」って書き方が好きなんだよな~☆

時々、過去の投稿を読むんですよね
特に同曲異演について書く時は
そっくり同じ言い回しをする危険がなきにしもあらず!
一応チェックはしておりますです、ハイ

しかし、CD棚は良い感じでCDがちびっとずつ増えてる
最近、Wergoとかの現代音楽を聴楽する機会は多いです
雑音と思う人が多いと思いますが
耳を澄ましていると、なかなかいろんなことが考えられますよ

今日、タワーレコードオンラインにて
注文して1ヵ月経過したCDが「出荷準備中」になりましたね
(半ば手に入らないと思ってた)
同じ曲の他の新譜にも目が行きましたが、待っていて良かったかな
どこかジャケットの佇まいとか、気になり続けてましてね
入手の容易な他の盤に手をつけることは躊躇われてました
フランスの結構なマイナーレーベルです


ChopinLyrinxJude.jpg
Chopin 21 Nocturnes
Marie-Jaseph Jude (piano)
Lyrinx LYR2284 (2012)

おそらく、ここまでの思い入れも後押しして、楽しめそう
そここそが蒐集の愉しみなわけですから☆

コメント - 2

quietplace  2016, 02. 12 (Fri) 22:59

ライムンドさんへ

こんにちは。
シュテンツのマーラーBox、やはり通常CDでしたね。
Oehmsの基本戦略ということでしょう。
SACDの音は、一度堪能してしまうと…という感覚があります。
どっちでもいいとは思うものの、どうせならSA…、てな感じでしょうか。

最近は全集のプロジェクトによっては、とことん完了する気がしますね。
2年くらいだったら「箱待ち」とか思いますから。
クラシック聴き始めの頃は、発売が録音して2,3年後とか普通でしたね。

編集 | 返信 |  

ライムンド  2016, 02. 11 (Thu) 21:52

こんばんは、割に新しいCDでも入手時期不明とか
時々ありますね。
なお、最近マルスクス・シュテンツ指揮のマーラーが
BOX全集化されるニュースが出ていました。やっぱり
どのシリーズも最終的に箱物にまとめられるのだなと
改めて感心しました。ただ、これもSACD仕様ではなく
て通常のCDのようです。

編集 | 返信 |  

新着記事一覧
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。