年表、インパクトを受けた音楽たち☆

◎1965年 生まれる☆

◎1972年頃
◇新御三家 (知ってる人は60年代以前の生まれ) の長髪に驚く
クラシックとは関係ないけど

◎1974年頃
《ウィリアム・テル》序曲 ロッシーニ
《小フーガト短調》 J.S.バッハ
◇小学校の音楽鑑賞で聴く

◎1977年頃
キャンディーズ
ピンクレディ
狩人

◎1979年頃
《ボレロ》 ラヴェル
《行進曲》~歌劇《3つのオレンジへの恋》 プロコフィエフ
交響曲第5番 ベートーヴェン
◇ファミリークラシック大全集みたいなLPセットで聴く
プロコフィエフ音楽との邂逅

◎1980年頃
《我が祖国》 スメタナ (ノイマン)
交響曲第2番 プロコフィエフ (ロジェヴェン)
《アラとロリー》 プロコフィエフ (アバド)
《アレクサンドル・ネフスキー》 プロコフィエフ (アバド)
交響曲第1番 マーラー (ワルター)
◇小遣いでLPを(やっとのことで)買い始める

◎1982年頃
《ロメオとジュリエット》 プロコフィエフ (マゼール)

◎1983年頃
ビートルズ
ポール・マッカートニー

◎1988年頃
《ボレロ》 ラヴェル (アバド)
《英雄の生涯》 R・シュトラウス (初カラヤン)
◇ここ以降はCD時代、輸入盤1枚2390円くらい

◎1990年前後
一連のパパヤルヴィのプロコ録音 (Chandos)
ピアノ独奏曲全集 プロコフィエフ (Chandos)
◇1989年から社会人、土曜の仕事帰りに1枚買うペース
この年は消費税3%が4月から導入された
ちなみに、まだ週休2日という概念がない

◎1999年頃
《大地の歌》 マーラー (シノーポリ)
◇数年に渡ってクラシックがブランクになるも
パソコン通信(懐古)で話し相手ができ、回帰
大管弦楽にも少し疲れて来た。マーラーが初めて沁みた
聴楽作曲家の範囲が飛躍的に拡がるのはこの年から

◎2001年頃
弦楽四重奏曲 ベートーヴェン
歌曲 ドビュッシー
ピアノ協奏曲第2番 ラフマニノフ
◇遂に室内楽や器楽に視点が向き始める
聴楽趣味が本当に面白くなるのは、おそらくこの年から☆

◎2005年頃
◇ECMにハマる

◎2007年
古楽 いろいろ
◇所持していたCDを一旦全部中古屋に旅立たせる (約1900枚)
頭の中を一度クリアーにしてみたかった

◎2009年頃
交響曲全集 ショスタコーヴィチ (キタエンコ)
Naive, Zig-Zag 等フランス系レーベルの台頭
◇自分のコレクションに多少は「格」が出てきたような気がする

◎2013年
交響曲第4番 ブルックナー (シノーポリ)
◇意外にも48才にしてブル初聴楽
未聴楽の超有名作曲に乗り込む!

◎2014年秋から今現在
現代音楽への関心高まる
アバドさん復活
◇2015年の今の所は自分のコレクションに迷いはないかな☆

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